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Stylish Life@Shinichiro Diary

ENEOSでんき
26
2017  23:26:00

書籍の出版を控えて(第ニ弾)~ 自由な心を持っているか?

1月25日(水)に出版社から初校が自宅に届きました。

本の枠組みも出来上がり、約230ページ位になりそうですね。


出版社からの提案(留意点や検討事項等)を考慮しつつも、これから忙しくなりそうですよ(笑)!

他にも作家としてのペンネームやプロフィールなんかも必要になるのだろうか?

かといって、誇れるようなプロフィールなどありませんしね(笑)!

いっそのこと、「非公開」にしようと思いますよ。


こんな時に、もっと自由な時間が欲しいところですが、仕事や食事、睡眠等で24時間で自由に使える時間はわずかです。自由に使える時間がない事実だけは、変わらないですよね。


でもね、自分の心は、どうでしょう?

心の中は、いつでも自由ですよね。

極端に言えば、睡眠中の夢の中でさえも100%自由です。

ストレスや困難な事態を抱えた時に、自分を支えてくれるのは、「自由な心を持っているか?」ということでは、ないでしょうかね。


さて、今回は、何故?

自分が小説を執筆することになったのかについて、少しお話ししましょう。

そもそも、音楽が好きで、好きなアーティストの楽曲をライブで実際に聴くと、どうしこんな素晴らしい世界観を作れるのだろう?と思う訳ですよ。


限られた時間の中で収まるように音楽に乗せた物語を作り上げてしまう。そして、多くの人達を感動させ、幸せな気分にさせることができる。


つくづくミュージシャンと呼ばれるアーティストは、凄いなと感動しますね。

しかし、自分はミュージシャンでは、ありません。

感動を頂くだけで、アンサーソングを創ることも出来ない訳です。

でも、アンサーソングを創ることは、出来なくても、小説という分野でアンサーソングを創ることが出来るかも知れない。


自分の好きなアーティストの応援ソングとして、小説を書いてみたくなりましたよ(笑)!

だから、今回の小説は、まだ内容は言えませんが、自分の心の支えとなる二人のアーティストに向けた自分なりのアンサーソング(または、応援歌)として執筆してみました。


今回の小説の「あとがき」にも、実名で謝辞を述べさせてもらおうと思っていますよ。

これが自分なりの応援でもあり、アンサーソングなんだと。。。


作品が出来上がったら、出版社を通じてアーティストさんの事務局へ送ってもらえるかな。。。

自分の心が折れそうな時、救ってくれたアーティストへ!


感謝します。

ありがとう。


あなたは、自分を支えてくれる「自由な心」を持っていますか?

自由な時間を持てなくても、きっとあなたの心の中は、100%自由であるはずです。

すべての人の心に自由と安らぎが訪れますように。。。


The best way to cheer yourself up is to try to cheer somebody else up.

自分を元気づける一番良い方法は、誰か他の人を元気づけてあげることだ。

by Mark Twain (マーク・トウェイン/米国の作家、小説家 )


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